「ちゃんとしなきゃ」をゆるめたら
育児はもっと楽しくなる

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「ちゃんとしなきゃ」をゆるめたら
育児はもっと楽しくなる

安心を土台に
育児を楽しめるママへ

育児を楽しむためには、まず安心が必要です。

赤ちゃんとのふれあい方やコミュニケーションのとり方を知ること。
同じ子育て中のママと話せること。
“平均”ではなく、わが子に寄り添った視点で考えられること。

赤ちゃんを一人の人として尊重する丁寧なふれあいは、
親子の愛着を育み、ママの心にも「これで大丈夫」という感覚を届けます。

安心という土台があるからこそ、
育児はもっと自由に、もっと楽しくなる。


「ponopark」のpono(ポノ)とは、ハワイ語で「全ての物事がちょうどいい状態であること」。

丁寧なふれあいを通して、それぞれの家族にとっての“ちょうどいい”を一緒に見つけながら、育児を楽しめる自分に出会っていく教室です。

レッスン風景1
レッスン風景2
レッスン風景3

ponoparkの3つの特長

ふれあいは、ただ触れることではありません。赤ちゃんを一人の人として尊重し、許可を得て触れること。その積み重ねが、愛着と信頼関係を育み、ママの「大丈夫」を育てます。

手技だけでなく、日常で活かせるコミュニケーションの視点をお伝えします。


SNSや育児書の情報に振り回されるのではなく、
目の前のわが子に合わせて考えられるように。

身体の発達や離乳食、月齢によっての関わり方も、
目の前の赤ちゃんとママと一緒に整理します。

「正解を知ること」から
「自分で選べること」に繋がっていきます。


同じ子育て中のママとおしゃべりしたり、
「あるある」を共有したり。

がんばらなくていい空気の中で、
自然と肩の力が抜けていく時間。

ここでの出会いや会話も、育児を楽しむ力になります。

レッスン・体験会スケジュール
レッスン・体験会スケジュール

お客様の声

講師紹介

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講師紹介2

ponopark主宰

川村 恵理香 Erika Kawamura

宮城県出身。男の子1人のママ。
東京都国分寺市でベビーマッサージ・ベビーヨガ講師として活動。のべ150組の親子とふれあい、現在は地元・宮城県利府町に活動の拠点を移す。

もともと完璧主義で「ちゃんとしないと落ち着かない」タイプ。自身も産後うつを経験したママでもあり、「完璧じゃなくてもいい育児」を、体験を通して伝えています。がんばり屋のママが、情報に振り回されず、目の前のわが子と向き合いながら“わたしの育児”を見つけられるようにサポートしています。

【保有資格】
・JABCベビーマッサージ・ベビーヨガ指導者
・日本タッチ育児協会所属タッチ育児アドバイザー

【講師歴】
・生活クラブ子育て広場ぶらんこ国分寺
(赤ちゃん体操講座)
・NPO法人コアラッコ子育てサポート
(赤ちゃん体操/ベビーマッサージ)
・積水ハウス株式会社多摩支店
(ベビーマッサージ&ベビーヨガ講座)
・国分寺市民活動フェスティバル(ベビーヨガ)

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